関西-シドニー路線を週 4 便に増便

@オーストラリア政府観光局

カンタス航空はA330にて運航中のシドニー – 関西(大阪)線(QF33/34便)を2018年12月7日より増便し、週4便にて運航することを発表しました。これによりさらに関西地域にお住まいの方にとってシドニーへアクセスが更に良くなります。

フライトスケジュール(予定)
2018年12月4日~2019年3月30日
QF34(関西 – シドニー) 火・木・土・日曜日 18:55/06:45 +1
QF33(シドニー – 関西) 火・木・土・日曜日 09:30/17:25

詳細はカンタス航空HP をご覧ください

(引用:オーストラリア政府観光局より)

ゴールドコースト| トラム ”G:LINK” 路線拡張

Surfers Paradise

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストの主要交通機関の1つ、トラム”G:LINK” (ジーリンク)の路線が、Broadbeach(ブロードビーチ)からHelensvale(ヘレンズベール)まで開通し、更に便利になりました。新しい Helensvale駅では、ブリスベン空港へ接続する電車”Air Train”(エアトレイン)にスムーズに乗り換えることができ、また同駅から、ドリームワールド、ウェットンワイルド、ムービーワールド、全てのテーマ・パークを回るバス”TX7” が運行しています。さらに便利になった ”G:LINK”  を利用してみませんか?トラムとバスが終日乗り放題の「ゴー・エクスプロア・カード」もご利用いただけます。

詳しくはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

新商品 エクストラ・ペールエール ‘RAY XPA’ 発売

@クイーンズランド州政府観光局
サザン・グレートバリアリーフ(グレートバリアリーフの南端エリア)に浮かぶレディ・エリオット島にはオーストラリアのマンタのおよそ90%が生息しています。この地域のアイコン、マンタがデザインされたラベルが特徴的な新発売のエクストラ・ペールエール ‘RAY XPA’ は、Bargara Brewing Company(バーガラ酒造会社)とレディエリオットアイランド・エコリゾートが共同で開発・発売した、亜熱帯の豊かな香りが際立つビール。マンタ保全のための研究活動をするプロジェクト・マンタを応援しています。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

グレートバリアリーフ ウィットサンデー諸島|Reefsleep クルーズ グレードアップ

@クイーンズランド州政府観光局
リーフで眠り、リーフで目覚める、ウィットサンデー諸島のユニークなクルーズツアー Reefsleep(リーフスリープ)。日が暮れた後も、美しい夕日や星空など、静かで穏やかなグレートバリアリーフを満喫できます。キャパシティーが2倍になったReefsleep では、4つ星レストランFish D’Vineの旬の厳選素材をふんだんに使ったケータリングを用意し、より豊富な食事メニューを楽しめるようになりました。地元の新鮮な魚貝類や、炭火焼ステーキ、じっくりと煮込んだラム・シャンク(子羊のスネ肉)など絶品料理の数々。1泊2日 宿泊付き クルーズツアー Reefsleepは毎日出発しています。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

デインツリー熱帯雨林|”Flames Of The Forest” リノベーション

@クイーンズランド州政府観光局

ポートダグラスから10分、”Flames of the Forest”(フレームズ・オブ・ザ・フォレスト)は、オーストラリアで唯一の熱帯雨林に囲まれたダイニング施設。本格的なリノベーションで、新しいインテリアやスマートテクノロジーを取り入れ、モダンな空間に生まれ変わりました。色とりどりのLEDライトが照らすデインツリー熱帯雨林(世界遺産登録)や、特注の華やかなクリスタル・シャンデリアは、信じられないほど美しく、地元の旅行雑誌で「オーストラリア100の素晴らしいこと」の1つとして紹介されるほど。ゲストは、ユニークでトロピカルな食事を楽しめるほか、アボリジニ伝統文化に触れるオプションまたはロマンチックな演出が魅力的な熱帯雨林ダイニングオプションの2つの全く異なるオプションから、好きな方を選ぶことが出来ます。

詳細はこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ビクトリア州:クラウンホテル・メルボルン

@オーストラリア政府観光局

クラウンホテルズは、クラウンタワーズ、クラウンプロムナード、クラウンメトロポールの3棟のホテルとカジノやレストラン、ブランドショップなどが一堂に集まる大人のための総合エンターテイメント施設。なかでも「クラウンタワーズ」は、メルボルンの中心的な存在ともいえ、世界一流クラス5つ星ホテルとしても有名です。全482室の客室は、エレガントでラグジュアリーな雰囲気を醸し出し、申し分のない顧客サービスとおもてなしでお客様をお迎えします。「クラウンプロムナード」は、リラックスかつモダンなスタイルを兼ね備えたホテルになり、クラウンカジノやブランドショップの入ったコンプレックスと通路で繋がっており、ビジネスやレジャーにとても便利なロケーションです。全465室の客室は、ナチュラルカラーとモダンなインテリアでまとめられ、明るく広々とした間取りが人気。床面から天井までがガラス張りになった客室からはメルボルンの街やポートフィリップ湾が望めます。
クラウン系3番目のホテル「クラウンメトロポール」は、洗練されたデザインの658室の一般客室と34室のスタジオスタイルの客室、12室の広々としたレジデンシャル・スパルーム、そして、32室のロフトタイプのスイートから構成されています。館内には、マッサージやトリートメントの施術が受けられるデイスパ「ISIKA」があり、洗練された寛ぎの空間となり、日頃の疲れを癒すのに最適です。トリートメントルームは全10部屋、ヘアサロンとネイルバーも併設されています。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン:ペニンシュラ・ホットスプリングス

@オーストラリア政府観光局

モーニントン半島の丘陵地帯にあるペニンシュラ・ホットスプリングスは、日本の温泉の寛ぎ効果に着目したオーナーが世界30か国以上のスパを研究したのち、2005年6月にオープンした国内最大級の100%ミネラルの天然温泉施設です。モーニントン半島の地下637メートルに眠る温泉源を発見し、採掘によって湧出した天然温泉は、約50℃。世界各地の温泉文化に引けをとらない本格的な施設になります。20種類以上のお風呂がある「バスハウス」や16歳以上限定のトリートメントやマッサージが受けられるスパ施設「スパドリーミングセンター」は完全にプライベートな空間。カフェスペースやピクニックエリア、そしてゴルフコースなども併設されていて、新しいタイプのスパとして注目されています。「湯船に浸かり、寛ぐ」。リラクゼーション(寛ぎ)とレクリエーション(娯楽)を併せ持つ空間で友達同士や家族とともに究極のリラクゼーションをご体験ください。
2018年には、ホテルやウエルネスセンターも建設予定となります。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニー・オペラハウスでオペラ鑑賞をしませんか?

@オーストラリア政府観光局

せっかくシドニーを訪れたのなら、シドニー・オペラハウスでオペラを鑑賞してみましょう。日本でもおなじみの演目ならトライしやすいですよね。7月18日~8月31日は「アイーダ」。ヴェルディによるグランドオペラの大作で不滅の愛の物語。9月13日~11月2日は「エビータ」。映画化もされたアルゼンチン大統領の妻の人生の物語。ドレスコードは特に無いですが、ちょっとおしゃれをしてシドニーで特別な時を過ごすには最適です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ケアンズの港を見渡す シャングリ・ラ・ホテルが改装

@ケアンズ観光局
ケアンズ港の目の前にあるラグジュアリーなシャングリ・ラ・ホテルは2018年3月から12月にかけて、184室を改装することになりました!改装は2回に分けて行われるので、お客様のご予約に影響が出ないように配慮されています。また、騒音やホコリが出ないように対策をするので、滞在中のお客様に迷惑が掛からない改装になります。この改装で室内のコンセプトを「シンプルなモダンテイストと航海」と設定していて、海を連想させる新しいリラクゼーションをお客様に提供出来る
内装になるようです。
(引用:ケアンズ観光局より)

デイドリーム島 ウィットサンデー諸島|2018年8月 リオープン

@クイーンズランド州政府観光局

シュートハーバーから船で20分。ハミルトン島からは45分。小さな島ながら様々なアクティビティが充実しているデイドリーム島。昨年3月にクイーンズランド州を襲ったサイクロン・デビーの大洪水の影響で、休業していたデイドリーム アイランド リゾート & スパが、ついに9月以降の宿泊予約受付を再開しました。リゾートの大規模な再建で、アライバルパビリオン、全ての客室、受付、アトリウムエリア、レストラン、ラグーン・バーなどが修繕・改装され、今後ラバーズ・コーブ・ファンクション・エリアの拡張や、アジアン・インスパイア―ド・レストランの建設も行われる予定です。また、通常の宿泊だけでなく、ウェディング会場や会議場としても利用できるようになります。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)