スウェル・スカルプチャー・フェスティバル2018開園!

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストのカランビン・ビーチが今年も屋外美術館に大変身。今年で16周年目となる「スウェル・スカルプチャー・フェスティバル 」は55名以上のアーティストたちが手掛けたビーチやシーサイドボードウォーク上の大小さまざまな彫刻や立体像を鑑賞したり触れたりできるリラックスしたアート展。物語に迷い込み、仮想現実を旅しているような錯覚に陥る美しい砂の上のアートは 9月の14日から23日までの10日間展示され、毎年25万人以上の来場者がある。開催中に各所でワークショップやサブイベントが行われ「アートを通じて取り組む環境保護」を提唱するものとなっていて、こちらも毎年多くの参加者を魅了している。また一日の時間帯によってもどんどん表情を変えるアートを効果的に使ってユニークでSNS映えする一枚を撮影できるのも人気上昇の理由のひとつとあって、近年は記念の一枚を取ろうとする人々でカランビンビーチの賑わいはさらに増している。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

家族で行く食事スポット!外れなしケアンズ近郊8選!

@クイーンズランド州政府観光局

子供を連れて旅行に出かけると家族全員が満足するお食事スポットを探すのってとっても大変!「折角の旅行だから失敗したくない」けれど、「初めての旅行先ではホームページやグルメサイトの情報ってどこまで信用できるのかわからないし..」そんなジレンマを感じたことがあるパパママは少なくないはず。今回はそんなお悩みを少しでも軽減すべく、人気デスティネーションであるケアンズとその近郊のファミリー向けカフェ&レストラン8スポットをご紹介します!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

2019年いよいよ、ヘイマン島が新しくなって帰ってくる!

@クイーンズランド州政府観光局

サイクロンのダメージによって2017年より改修によるクローズを余儀なくされていた、ウィットサンデー諸島の中でもセレブリティの大本命アイランド・リゾートのヘイマン島が2019年3月ついにその沈黙を破って新しい姿で帰ってくる。改修してこれまで通り蘇った166室のホテルルームに加えて、シンガポールを拠点に活躍する建築デザイナー、ケリー・ヒルの空間デザインや世界を股にかけて大活躍中のオーストラリア人インテリアデザイナー、ブレイニー・ノースが監修した内装や調度品のアイデアが総導入された4ベッドルーム&4バスルーム、パントリー、プライベートプール付きのホリデー・ハウス21棟が建設工事中。新生ヘイマン・アイランドは「Hayman Island, by InterContinental|ヘイマン・アイランド・バイ・インターコンチネンタル」とリブランドされる。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

西オーストラリア:ザトウクジラと泳ぐ貴重な体験、2年目がスタート!

@オーストラリア政府観光局

西オーストラリアの世界遺産ニンガルーコーストで、8月からザトウクジラと泳ぐ貴重な体験ツアーが楽しめます。ニンガルーコーストでは、3月から8月までジンベイザメと泳ぐ体験、そして8月から10月までザトウクジラと泳ぐ体験へと続きます。 また、マンタとは一年をとおして一緒に泳ぐことが可能。その他にもジュゴンやウミガメとの出会いが楽しめるニンガルーコーストで、海洋生物との貴重な触れ合いを体験しませんか。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルンカップ・カーニバル (2018年11月3~10日開催)

@オーストラリア政府観光局

1861年にスタート、毎年全国民が手を止めて見入るため「国をも止めるレース」として知られる「メルボルンカップ」を中心に、多くの競馬レースが開催されるメルボルンカップ・カーニバル。競馬でありながら、社交イベントとして毎年多くの人がお洒落をしてこのイベントを観に来ます。レースの模様は世界120ヶ国、約7億人にもテレビ放映。 この日のために用意したドレスや帽子で着飾ったセレブたちも集い、華やかな雰囲気に包まれます。近年では多くの日本馬もレースに出場し、日本人ファンも急増。このイベントを楽しむための日本語HPも完成しましたので、ぜひご覧ください。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ハートリーフとホワイトヘイブンビーチが一回で見れちゃう!!遊覧飛行とスノーケリング!贅沢な「フライ&ラフトツアー」開始!

@クイーンズランド州政府観光局

ハネムーナーやカップルに人気のグレートバリアリーフ中央部ウィットサンデーにてエアリービーチを基点に様々なリーフツアーやマリンアクティビティを21年間提供しているオペレーター「オーシャンラフティング・ウィットサンデー社」から新たな充実のパッケージツアー「フライ&ラフトツアー」が登場。小型飛行機に乗り込んで行く豪華60分の遊覧飛行では、ウィットサンデーへ行ったら外せない名所「ハートリーフ」、「ホワイトヘイブンビーチ」を上空から見下ろし、その海の蒼さと大自然が創り出した奇跡の造形美を堪能する。これだけでもメインディッシュのような内容だが、「フライ&ラフト」ではまだまだ先がある。飛行機を降りた後はエキサイティングなジェットボートでホワイトヘイブンビーチの名所「ヒルインレット」へ移動、国立公園に指定されているウィットサンデー島でガイドウォークをしたら、今度はスノーケリングがメインの「ノーザンエクスポージャー」コースもしくはビーチで過ごす時間が長い「サザンライツ」コースのいずれかを選んで、残りの時間は直にグレートバリアリーフの海を心ゆくまで堪能することが出来る。(選ぶコースによって遊覧飛行の出発時間が異なる。)平均所要時間は8時間の終日ツアーで希望者は遊覧飛行のみの参加も可能。

ツアー詳細

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

航空券当たる!Compathy Magazine|「#旅女王」フォトコンテスト開始!

@クイーンズランド州政府観光局

旅行情報総合サイト&トラベルマガジン「Compathy Magazine(コンパシーマガジン)」の特集サイトにて「クイーンズランドへの航空券が当たる!Instagram「#旅女王」フォトコンテストキャンペーン」を開始しました。特集サイトでは州内各地のおすすめスポットをご紹介するとともに、Instagramにおいてクイーンズランド州の「クイーン」にちなみ「旅女王」を決めるインスタグラム・フォトコンテストを実施します。クイーンズランド州へ訪れた事がある人もない人も、男性、女性問わず、誰でも応募ができるオープンキャンペーンです。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

タスマニアの新「小グループ向け」ツアー

@オーストラリア政府観光局

タスマニアでは、小グループ向けに4~6 日間のタスマニア・ハイライトツアーを提供しています。ツアーは年間を通して多数催行されており、新しく開発された 6 日間のツアーでは可愛らしいストローンの町を訪れ、そこを発着するゴードン川の遊覧クルーズを楽しむことが出来ます。少し長めの7~8日間のツアーではサウスウエスト国立公園で野生動物や自然を満喫する事ができ、サウザンド・レイクス・ロッジに宿泊します。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

キングスパークの『ワイルドフラワーフェスティバル』

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西オーストラリアに自生する約12,000種のワイルドフラワー。そのうち約3,000種を見ることができるキングスパークでは、毎年9月の1ヶ月間『キングスパーク・ワイルドフラワーフェスティバル』が行われ、世界中から花の愛好家たちが訪れます。
一面に咲く圧巻のエバーラスティングデイジーのカーペットをはじめ、西オーストラリアの各地から集められたワイルドフラワーを楽しむことができ、週末のライブミュージックやギャラリーショップでのワークショップ、ガイドウォークなど、美しい花々に囲まれた癒しの時間を過ごすことができます。
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(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン:ビクトリア州立図書館

@オーストラリア政府観光局

オーストラリア文化の発信地メルボルンには、世界有数の建物が多い。市内中心部、スワンストン通りに位置する「ビクトリア州立図書館」は1856年に完成したオーストラリアで最古の図書館。特に中央ドームにある八角形のラトローブ閲覧室は、放射線状に伸びた机と吹き抜けが有名。館内には書物以外に絵画をはじめ、多くの美術品も展示されている。メルボルンの市内観光の際には、是非立ち寄っていただきたい場所です。(入場無料)。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)