味覚革命第一楽章「チャプター・ワン・レストラン&バー」

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ北の港町、名店が揃う「美食の地」ポートダグラスで今一際熱い視線が注がれている店がある。北からポートダグラスロードに入ってすぐ左にあるトロピカルなバリニーズリゾート「ニラマヤ・ヴィラズ・アンド・スパ」内のモダンオーストラリアンクイジーヌ「チャプター・ワン」がそのレストランだ。定番メニューはなく季節、時には月単位でメニューがかわる、にもかかわらずランチもディナーも予約でいっぱいに。その理由は厳選された契約農家や生産者と綿密にコミュニケーションを取り、その時期一番旬な食材を最適な方法で調理するという妥協の無いこだわりと卓越した食材選びの目利きセンスにあり、一度ここの料理を食べれば誰でもその味が「本物」であることを感じ取ることが出来る。鴨のコンフィなど王道のフレンチにマカダミアや地産のひねりを加えた料理の数々はどれも甲乙つけがたいが、このレストランを一躍有名にした幻の逸品「45日ドライエイジ熟成したソルトブッシュラム」(羊肉生産者の都合で現在メニューには無い)をメニューに見つけたら、それはあなたのラッキーデー、迷わずオーダーしよう。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ポートフィリップ湾を一望!ゴンドラ「アーサーズシート・イーグル」

@オーストラリア政府観光局

市内から車で1時間半、モーニントン半島の中でもっとも標高の高い場所にあるゴンドラ、「アーサーズシート・イーグル」からはポートフィリップ湾を一望することができます。ゴンドラの囲いは柵のみで窓ガラスが入っていないため、心地よい海風や鳥のさえずりをダイレクトに感じることができ、天気が良い日にはメルボルン市内のビル群まで見渡すことができます。また、頂上周辺は国立公園になっているので、ユーカリ林の中をブッシュウォーキングして楽しむのも素敵な過ごし方です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ノーザンテリトリー:”ガニバーサリー”!90周年を迎える「ザ・ガン」

@オーストラリア政府観光局

オーストラリアを縦断する豪華列車「ザ・ガン」が90周年を迎えます。この記念すべき日を祝うために、6つのシグネチャーパッケージが展開されます。この貴重な機会にぜひ列車の旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。

2019年にはThe Ghanはプラチナキャビンを増席予定。これにより、より多くのお客様がプレミアムキャビンをお楽しみいただくことができるようになります。プラチナキャビンを9ヶ月前までに予約すれば、より広い部屋のご提供、鉄道下車時のツアーと食事のコースがアップグレードされます。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

クイーンズランド州:ブログ|GCの朝カフェ特集

@オーストラリア政府観光局

クイーンズランド州政府観光局の公式ブログサイトQueensland Blogにて日本語記事「とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食」がアップされました。ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園でフルに楽しむことは出来ないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいます。というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介致します。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

モーニントン半島で注目のワイナリー「ポイントレオ・エステート」

@オーストラリア政府観光局

「ヤラバレー」に次ぐビクトリアワインの2大産地のひとつで50軒以上のワイナリーが点在する「モーニントン半島」。なかでも2017年10月にオープンした「ポイントレオ・エステート」は、19エーカー(東京ドーム約1.6倍)に及ぶ広大な敷地のなかにセラードア、2つのレストラン、数々の彫刻が並ぶ公園を併設するブドウ畑と海を見渡すことができるワイナリーです。オーストラリアのグルメ誌Good Food Guide2019では、「Laura」(2ハット)、「Pt Leo Restaurant」(1ハット)を受賞し、今、最も注目のワイナリーになります。(※最高は3ハット。)

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ケアンズに待望の豪州新規参入ホテル、クリスタルブルック「ライリー」がオープン!

プロパティごとに全く異なった個性を放つ洗練された新しいスタイルのラグジュアリー・ホテルグループ「クリスタルブルック コレクション」がグループとしてはオーストラリアで第一号となる5つ星リゾートホテル「RILEY(ライリー)」をケアンズのエスプラネードにオープン。311の全客室にiPod(無料映画視聴サービス付き)、全館フリーWi-Fiを完備するなど、全エリアを通じて最新テクノロジーとラグジュアリーな遊び心の詰まった造りとなっており、エキサイティングさと快適性を兼ね備えた空間に仕上がっている。またケアンズで初の展望施設兼ゲストルーム棟である全面ガラス張りの「クリスタル・タワー」や1000平米というケアンズ最大規模を誇る人工ビーチとラグーンプールエリアも話題に。現在ケアンズ市街にホテルを2つ、ポートダグラスに巨大リゾートコンプレックスを建設中のクリスタルブルック・コレクションが放つケアンズ改革に今後更に注目していきたい。

(引用:クイーンズランド政府観光局より)

南オーストラリア:数々の賞を受賞している「リンドック・ラベンダー・ファーム」

@オーストラリア政府観光局

バロッサ・バレーの世界的に有名な「リンドック・ラベンダー・ファーム&カフェ」。ここでは90種類以上のラベンダーを楽しむことができます。静かな田舎町にあり、春夏には沢山の鳥や蝶、フトアゴヒゲトカゲに出会うことができます。ラベンダー・ファームではラベンダー畑の散歩はもちろん、ラベンダー香る食事やお土産探しをすることもできる。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

誰でもすぐ乗れちゃう!ネラング運河でスタンドアップパドル体験!

@クイーンズランド州政府観光局

近年、体力的な負担や技術の有無に関わらず、水上のレジャーが楽しめるとして、カヤックと肩を並べ人気ウォーターアクティビティとなりつつあるSUP(スタンドアップパドルボーディング)。ゴールドコーストでもビギナーから上級者まで幅広いレベルの参加者が同時に楽しめる二時間のスタンドアップパドルツアーをゴー・バーティカルが催行している。冒頭に15分程の説明と基礎練習を行ない、サーファーズパラダイスの街を挟んで裏側の河岸バッズビーチから出発、マッキントッシュ島付近のマングローブ植生エリアで野生の孔雀や穏やかな水辺に遊びに来るイルカを探したりした後、のんびりとサーファーズやシェブロンルネッサンスのハイライズやウォーターフロント邸宅を眺めながら戻る。12歳から保護者同伴で参加が可能。希望者にライフジャケットの貸し出しあり。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ウィットサンデー諸島最北、その名もキャンプ島!

@クイーンズランド州政府観光局

ボーウェンの港から50kmに位置し、ウィットサンデー諸島の島の中でも最北端に位置するキャンプ島。”キャンプ”の島名の通り、この島では海から数メートルの場所に佇むバンガローで離島グランピングが体験することができる施設「キャンプ・アイランド・ロッジ」がオープン。4棟あるバンガローは外装も内装も全てラグジュアリーなティンバー仕上げで家具や調度品、リネン類はセンスの良いアースカラーで整えられている。食事はメインゲストロッジのラウンジレストランで提供され、アクティビティはシュノーケリングやダイビング、釣り、ウォータースポーツ各種、マッドクラブ獲り、島内散策ウォーク、スパトリートメントなどがある。バンガローは1棟最大8名まで宿泊可能、ファミリーでの利用がおすすめ。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ノーザンテリトリー:オーストラリア北部の大自然を身近に体験する新エコツアー展開

@オーストラリア政府観光局

オーストラリアで様々な旅を展開するツアー会社「ウェイアウトバック」が、4駆にのってカカドゥ、アーネムランド、キャサリン渓谷を巡りアウトバックの大自然をより身近に感じることができるエコ旅4日間のツアーを2019年4月より展開します。

このツアーでは参加者は、ワイルドライフ、先住民のロックアート、滝つぼなどダーウィンからアクセスが便利なエリアで全て体験することができます。オーストラリア北部の観光名所ウビア、ガンロムの滝、ニトミルク国立公園、エディスフォールズをはじめ、先住民がガイドするグルヤンビ―カルチャークルーズ、世界レベルのアートクラフトセンターを訪れます。

オーストラリアならではのダイナミックでワイルドな大自然に思いっきり楽しみたい方にお勧めのツアーです。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)