ケアンズに待望の豪州新規参入ホテル

プロパティごとに全く異なった個性を放つ洗練された新しいスタイルのラグジュアリー・ホテルグループ「クリスタルブルック コレクション」がグループとしてはオーストラリア初となる5つ星リゾートホテル「RILEY(ライリー)」をケアンズのエスプラネードにオープンしました。311の全客室にiPod(無料映画視聴サービス付き)、全館フリーWi-Fi完備、ケアンズで初の展望施で全面ガラス張りの「クリスタル・タワー」やケアンズ最大規模1000平米の人工ビーチとラグーンプールなど、全エリアを通じて最新テクノロジーとラグジュアリーな遊び心の詰まった造りとなっており、エキサイティングさと快適性を兼ね備えた空間に仕上がっています。

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サーファーズの新しいアイコン、ルビー・コレクション第一棟が完成!

ゴールドコーストの中心部サーファーズパラダイスに建設されたルビー・コレクション・アパートメントの第一棟がオープン。ビーチへ徒歩3分、地上30階建ての全243部屋のこの4つ星半アパートメントは主に3つのルームタイプが設けられており、1ベッドルーム(最大2名・バスタブ無し)が88部屋、2ベッドルーム(最大4名・バスタブ有り)が118部屋、3ベッドルームは37部屋(最大7名・バスタブ有り)あり、そのうち22部屋がスイート、2部屋がペントハウス、13部屋が地上階メゾネットタイプとなっている。親会社である大手不動産グループ「ララン」の社長ウィリアム・オドゥワイヤー氏はこの一大事業に希望を持ってティーンエイジャーの末娘の名前「ルビー」をつけていると言うだけあり、家族想いなオーナーのこの巨大地所開発プロジェクトはサーファーズパラダイスエリアのファミリー需要拡大の未来を明るく照らしてしていきそうだ。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

クオリア滞在の特権、優美な食卓、ぺブルビーチ・レストラン

@クイーンズランド州政府観光局

オーストラリアのトップリゾートのひとつ、ウィットサンデーハミルトン島のラグジュアリーリゾート「クオリア」は大人の楽園。文字通り16歳に達していないと滞在することが出来ず、シックで上品なリゾート内はどこを切り取っても「大人の寛ぎを齎すラウンジ」そのもの。さらにここに滞在する特権として挙げておきたいのが「ぺブルビーチ」レストランのシグニチャーコース「テイスティング・メニュー」を食すことができる点、クオリアに滞在する人(と招待を受けた人)のみが体験出来る厳選された地産食材をセンス抜群かつ繊細に調理された6皿のコースはリゾートの栄華をそのまま味覚に投影したかのような華やかさと艶やかさがある。メニューを考案したのはオーストラリアの食通の間で若手の実力派として太鼓判を押されているエグゼクティブ・シェフのダグ・イニスウィルで彼はその華麗な功績で2018年AGFGのシェフハットを獲得している。美食の島として評価の高いハミルトン島のさらなるグルメオプションを知りたければはリゾートサイトのブログもおすすめ。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ブリスベンのハンバーガー最前線レポ2018

@クイーンズランド州政府観光局

ここ数年でブリスベンのフードシーンに躍り出てローカルを魅了して止まないのが、世界で最も著名な食べ物のひとつ「ハンバーガー」。カロリー高め?体に良く無さそう?とかつてはネガティブなイメージもあったバーガーは今やオーストラリアでは「グルメバーガー」としてどこのレストランも独自の趣向を凝らしメニューに加えたがる押しも押されぬA級グルメに。今ブリスベンのバーガーはどう進化しているのか?色とりどりでユニークなブリスベンの最新バーガースポット9つを一挙お届け!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

贅沢な昼下がり、パラッツォ・ベルサーチのハイティータイム!

@クイーンズランド州政府観光局

サーファーズパラダイスからメインビーチ方面へ車で10分、白亜の宮殿と言うにふさわしい絢爛豪華なラグジュアリーリゾート「パラッツォ・ベルサーチ」は完璧なベルサーチ・ワールドを再現した巨大空間、今この高級な空間で女性たちを中心にさらに上流な嗜みが流行している。その嗜みとは1階レストラン&バー「レ・ジャディン」で過ごすハイティータイムのこと。本家イタリアから取り寄せたベルサーチブランドの調度品や家具で彩られたラウンジで、窓の外の美しい白砂のラグーンの輝きをみつめながら、可愛らしいサンドウィッチやスコーン、ケーキやミニアイスを始めとするフィンガーフード各種を盛り付けた3段のハイティータワーを囲んでお茶と会話を楽しむという何ともお洒落で贅沢な時間のことなのだ。スパークリングワインを選べるコースやお子様向けハイティーメニューもあり、ランチや早めのディナー替わりに訪れる人も。高級ショコラトリー「ヴァローナ」の協力のもと特別なカカオ豆を使って手作りされたパラッツォ限定のチョコレートもぜひ食しておきたい一品。

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味覚革命第一楽章「チャプター・ワン・レストラン&バー」

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ北の港町、名店が揃う「美食の地」ポートダグラスで今一際熱い視線が注がれている店がある。北からポートダグラスロードに入ってすぐ左にあるトロピカルなバリニーズリゾート「ニラマヤ・ヴィラズ・アンド・スパ」内のモダンオーストラリアンクイジーヌ「チャプター・ワン」がそのレストランだ。定番メニューはなく季節、時には月単位でメニューがかわる、にもかかわらずランチもディナーも予約でいっぱいに。その理由は厳選された契約農家や生産者と綿密にコミュニケーションを取り、その時期一番旬な食材を最適な方法で調理するという妥協の無いこだわりと卓越した食材選びの目利きセンスにあり、一度ここの料理を食べれば誰でもその味が「本物」であることを感じ取ることが出来る。鴨のコンフィなど王道のフレンチにマカダミアや地産のひねりを加えた料理の数々はどれも甲乙つけがたいが、このレストランを一躍有名にした幻の逸品「45日ドライエイジ熟成したソルトブッシュラム」(羊肉生産者の都合で現在メニューには無い)をメニューに見つけたら、それはあなたのラッキーデー、迷わずオーダーしよう。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ポートフィリップ湾を一望!ゴンドラ「アーサーズシート・イーグル」

@オーストラリア政府観光局

市内から車で1時間半、モーニントン半島の中でもっとも標高の高い場所にあるゴンドラ、「アーサーズシート・イーグル」からはポートフィリップ湾を一望することができます。ゴンドラの囲いは柵のみで窓ガラスが入っていないため、心地よい海風や鳥のさえずりをダイレクトに感じることができ、天気が良い日にはメルボルン市内のビル群まで見渡すことができます。また、頂上周辺は国立公園になっているので、ユーカリ林の中をブッシュウォーキングして楽しむのも素敵な過ごし方です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ノーザンテリトリー:”ガニバーサリー”!90周年を迎える「ザ・ガン」

@オーストラリア政府観光局

オーストラリアを縦断する豪華列車「ザ・ガン」が90周年を迎えます。この記念すべき日を祝うために、6つのシグネチャーパッケージが展開されます。この貴重な機会にぜひ列車の旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。

2019年にはThe Ghanはプラチナキャビンを増席予定。これにより、より多くのお客様がプレミアムキャビンをお楽しみいただくことができるようになります。プラチナキャビンを9ヶ月前までに予約すれば、より広い部屋のご提供、鉄道下車時のツアーと食事のコースがアップグレードされます。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

クイーンズランド州:ブログ|GCの朝カフェ特集

@オーストラリア政府観光局

クイーンズランド州政府観光局の公式ブログサイトQueensland Blogにて日本語記事「とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食」がアップされました。ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園でフルに楽しむことは出来ないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいます。というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介致します。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

モーニントン半島で注目のワイナリー「ポイントレオ・エステート」

@オーストラリア政府観光局

「ヤラバレー」に次ぐビクトリアワインの2大産地のひとつで50軒以上のワイナリーが点在する「モーニントン半島」。なかでも2017年10月にオープンした「ポイントレオ・エステート」は、19エーカー(東京ドーム約1.6倍)に及ぶ広大な敷地のなかにセラードア、2つのレストラン、数々の彫刻が並ぶ公園を併設するブドウ畑と海を見渡すことができるワイナリーです。オーストラリアのグルメ誌Good Food Guide2019では、「Laura」(2ハット)、「Pt Leo Restaurant」(1ハット)を受賞し、今、最も注目のワイナリーになります。(※最高は3ハット。)

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(引用:オーストラリア政府観光局より)