ハートの珊瑚礁:ウィットサンデー「フライ&ラフトツアー」!

@オーストラリア政府観光局

ハネムーナーやカップルに人気のグレートバリアリーフ中央部ウィットサンデーにて様々なリーフツアーを提供しているオペレーター「オーシャンラフティング・ウィットサンデー」からハートリーフとホワイトヘイブンビーチを一度に周れる!60分の遊覧飛行とスノーケリングを組み合わせた贅沢ツアー「フライ&ラフト」が開始されました!
平均所要時間8時間の終日ツアーで希望者は遊覧飛行のみの参加も可能です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ノビービーチでヘルシーグルメといえば、ここ!体が喜ぶ、BSKT CAFE!

@クイーンズランド州政府観光局より

今やお洒落なカフェの密集地とまで言われているゴールドコーストのマーメイドビーチ地区、2013年に火付け役となったBSKT CAFE(ビスケット・カフェと読む)は現在ローカルやサーファーたちに愛される地元の顔に。それもそのはず、ノビービーチの浜辺から歩いてすぐのアルバトロスアベニューとラバラック通りが交差する角にあるBSKTの2階建ての白いビルには2階にYogaスタジオ、1階にカフェとテラスにキッズプレイエリアを有し、誰をも歓迎する優しいムードで溢れていて、定番のヴィーガンやスーパーフードメニューは大人も子供も安心して頂けるものばかり。フライド・クラブ・タコスやナバホ・ブレックファースト、それにBSKTが開発商品化したヴィーガンソフトクリーム「ココ・ホイップ」は絶対オススメしたい一品。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局)

ポンツーンにフェリー、サンラバーのリーフ基地をとことん貸し切りに!正真正銘のグレートバリアリーフでのイベントがここに実現!

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズよりムーアリーフアーリントンリーフへの日帰りクルーズツアーで日本人観光客も多く参加するサンラバークルーズがグレートバリアリーフ上にケアンズ初の専用イベント&ファンクション会場をオープン。イベントベニューの貸し出しとイベント実施運営を含めた総合的なサービスを「Sunlover Funlover(サンラバー・ファンラバー)」と名付け商品展開していく。「Sunlover Funlover サンラバー・ファンラバー」は世界遺産に登録された大サンゴ礁に囲まれた最高のロケーションでマリンアクティビティとファンクションを組み合わせるなど、カスタムメイドの全く新しいスタイルの企業イベントやプライベートパーティーを行うことが出来、季節を問わず、年間を通して受注対応していく。手始めに7月28日にPADI Woman’s Dive Dayを祝してDIVING DIVASの募金活動イベントが開催され、注目を集めている。サンラバークルーズのサイトでは「Sunlover Funlover サンラバー・ファンラバー」のイメージサンプルビデオも見ることができる。イベントの特性によっても異なるが最大催行人数はで300名となっている。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズから魅惑のアウトバックへラグジュアリー・ロッジステイ

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ市街に現在3つの新しい高級ホテルを建設中で話題のクリスタルブルック・コレクショングループが鍾乳洞で有名なアウトバックの地-チラゴーにもリゾートロッジを所有しているのをご存知だろうか?昨今日本人にも浸透してきた「グランピング」の根ざすところが「人里離れた大自然で不自由なく優雅に過ごす」であるならば、このクリスタルブルックの「The Lodge」はまさに理想的な場所。8万5千ヘクタールの広大な元キャトルファームの敷地に佇む「The Lodge」はマウンテンバイクで走り回ったり、バラマンディが泳ぐ小沼でフィッシングをしたり、低木のブッシュや丘をハイキングしたり、豊富なアクティビティは勿論のこと、食事や軽食、ドリンクまで全て宿泊費に含まれたオール・インクルーシヴ、僻地にありながら、一流のサービスを受けることが出来る。それもそのはず、この「The Lodge」はオーストラリア政府観光局が認定し現在19つしかない”ラグジュアリー・ロッジズ・オブ・オーストラリア”のひとつにも選ばれているのだ。部屋は5つあるキングヤード・スイートルームのみなので毎晩5組限定、Wi-FiやiPod用のソケットも完備されている。ワイルドなアウトバックの満点の星空を客室のテラスから!なんて贅沢体験もここでは決して夢じゃない。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ノビービーチで人気急上昇!「リック・リック・リック・ジェラート」

@クイーンズランド州政府観光局

昨今、食もカルチャーもセンスアップが止まないサザンゴールドコーストにまた新たなグルメスポットが誕生!ポップな店構えとは裏腹に元不動産業者と電気技術者という異色の経歴を持つオーナー2人がサンシャインコーストのチーズ&ジェラートメーカー「マレニー・コー」と組んでスタートさせたのがノビービーチのジェラテリア「リック・リック・リック・ジェラート」だ。常時42種がショーケースに並ぶここのアイスの特徴は、製法はジェラートなのに、アイスクリームのようなリッチさを併せ持つ事。その良さは特にフルーツ系のフレーバーで発揮され,コク深いクリーミーさと爽やかな甘酸っぱさが相性抜群とローカルを魅了!まずは大人気のフレーバー「クリーミーパイナップル」で体験してみよう!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ベトナムコーヒーで一息!ケアンズ「アニーズ・カフェ・スア・ダ」

@クイーンズランド州政府観光局

ラスティーズ・マーケットケアンズローカルにとって新しい味覚や旬な食材との出会いが詰まった巨大パントリー。そのラスティーズのエントランスのど真ん中にAのネオンサインが目を惹くカフェスタンドがひとつ。今地元メディアでも大きな話題を呼んでいて、美しいべトナミーズガールが特別な製法で煎れる次世代ベトナムコーヒーが「美味!」と噂の「アニーズ・カフェ・スア・ダ」がそれ。話題の理由のひとつはこのアニーズがオーストラリア全土で初めてオープンしたベトナムコーヒー専門店だから。トラディッショナルなベトナム式ドリップコーヒーをぜひ一度お試しあれ。ラスティーズに準じて営業は早朝から14時(金土日は15時)まで!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ゴールドコースト唯一!スカイダイビングでキラビーチに降り立つ!

@クイーンズランド州政府観光局

南太平洋と白砂のビーチを目指して高度約3600mから下へ真っ逆さま!これ以上に非日常的な体験があるなら誰か教えてほしいものだ。ゴールドコーストエリアで唯一スカイダイビングツアーを催行するゴールドコースト・スカイダイブはクーランガッタにベースを置き、スカイダイビングツアーオペレーターとしては今では希少なファミリー経営をするツアー会社。1987年創業以来「安全第一」をモットーに日々エキサイティングな空の旅を経験豊富なスタッフが気さくに場を盛り上げながら累計14500本のスカイダイブを提供してきている。着地ポイントとなっているキラビーチはオーストラリアは勿論世界有数のサーフィンの名所として知られている場所で、その美しく割れる波の数々を上空から眺めることが出来るチャンスはまさにこのスカイダイブツアーだけ。離陸はゴールドコースト国際空港に隣接する小型飛行機やセスナ専用飛行場からとなり、そこからジャンプポイントまでの移動時、美しいサーファーズパラダイスのハイライズの街並みとコーストラインを一望することが出来、観光遊覧飛行としても満足度が高い。

ツアー詳細

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

首都圏プリンスホテルにて「オーストラリア・フード&ワイン・フェア」開催

@クイーンズランド州政府観光局

首都圏プリンスホテルのレストラン8店舗で2018年9月1日から10月31日まで展開される「オーストラリア・フード&ワイン・フェア」。
今年はケアンズのモダンオーストラリアン「Ochre」のオーナーシェフ、クレイグ・スクワイヤー氏によるスペシャルディナー「美食の夕べ」や、オーストラリア出身歌手ドナ・バークさんのプレミアムライブ、エリカ・アンギャルさんのランチイベントが開催されます。
レストランへの直接予約にて、どなたでもご参加頂けます。お席に限りがございますので、ご予約はお早めに!
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■9/14(金)
モダンオーストラリアンレストラン「Ochre」オーナーシェフ “Craig Squire” 美食の夕べ
場所:ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町All-Day Dining OASIS GARDEN(36F)
時間:19:00-21:00
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■9/30(日)
ドナ・バーク プレミアムライブ
場所:ザ・プリンスパークタワー東京イベントホールメロディーライン(1F)
時間:17:30-19:30

■10/21(日)
オーストラリアPR大使 エリカ・アンギャルに学ぶ輝く女性のための「美活」セミナーvol.2-タンパク質の美しい摂り方-
場所:ザ・プリンスパークタワー東京 レストラン ブリーズヴェール(33F)
時間:12:20-14:30

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

元リック・ショアのヘッドシェフが仕切るネオチャイニーズ「リトル・バレー」

@クイーンズランド州政府観光局

バーレイヘッズの一等地に店を構え、ゴールドコーストにアジアンフュージョン旋風を巻き起こし、今も尚予約で一杯のレストラン「リック・ショア」、その有名店で腕を磨き、アジア料理の味覚センスを育んだトップシェフが州都ブリスベンに満を持してオープンさせたのが、ネオチャイニーズレストラン&ビアガーデン「リトル・バレー|小山谷」だ。フォーティチュードバレーといえばチャイナタウンのお膝元、そこで仕掛ける彼らのチャイニーズとは広東省、湖南省、雲南省、山東省と中国のあらゆる場所からインスパイアされた魅惑的な小皿料理や点心の数々。全70席あるワーナー通りの店内は既に夜遅くまで客で賑わい、中規模のイベントやファンクションベニューとしても利用されている。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

スウェル・スカルプチャー・フェスティバル2018開園!

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストのカランビン・ビーチが今年も屋外美術館に大変身。今年で16周年目となる「スウェル・スカルプチャー・フェスティバル 」は55名以上のアーティストたちが手掛けたビーチやシーサイドボードウォーク上の大小さまざまな彫刻や立体像を鑑賞したり触れたりできるリラックスしたアート展。物語に迷い込み、仮想現実を旅しているような錯覚に陥る美しい砂の上のアートは 9月の14日から23日までの10日間展示され、毎年25万人以上の来場者がある。開催中に各所でワークショップやサブイベントが行われ「アートを通じて取り組む環境保護」を提唱するものとなっていて、こちらも毎年多くの参加者を魅了している。また一日の時間帯によってもどんどん表情を変えるアートを効果的に使ってユニークでSNS映えする一枚を撮影できるのも人気上昇の理由のひとつとあって、近年は記念の一枚を取ろうとする人々でカランビンビーチの賑わいはさらに増している。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)