味覚革命第一楽章「チャプター・ワン・レストラン&バー」

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ北の港町、名店が揃う「美食の地」ポートダグラスで今一際熱い視線が注がれている店がある。北からポートダグラスロードに入ってすぐ左にあるトロピカルなバリニーズリゾート「ニラマヤ・ヴィラズ・アンド・スパ」内のモダンオーストラリアンクイジーヌ「チャプター・ワン」がそのレストランだ。定番メニューはなく季節、時には月単位でメニューがかわる、にもかかわらずランチもディナーも予約でいっぱいに。その理由は厳選された契約農家や生産者と綿密にコミュニケーションを取り、その時期一番旬な食材を最適な方法で調理するという妥協の無いこだわりと卓越した食材選びの目利きセンスにあり、一度ここの料理を食べれば誰でもその味が「本物」であることを感じ取ることが出来る。鴨のコンフィなど王道のフレンチにマカダミアや地産のひねりを加えた料理の数々はどれも甲乙つけがたいが、このレストランを一躍有名にした幻の逸品「45日ドライエイジ熟成したソルトブッシュラム」(羊肉生産者の都合で現在メニューには無い)をメニューに見つけたら、それはあなたのラッキーデー、迷わずオーダーしよう。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

クイーンズランド州:ブログ|GCの朝カフェ特集

@オーストラリア政府観光局

クイーンズランド州政府観光局の公式ブログサイトQueensland Blogにて日本語記事「とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食」がアップされました。ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園でフルに楽しむことは出来ないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいます。というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介致します。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ケアンズに待望の豪州新規参入ホテル、クリスタルブルック「ライリー」がオープン!

プロパティごとに全く異なった個性を放つ洗練された新しいスタイルのラグジュアリー・ホテルグループ「クリスタルブルック コレクション」がグループとしてはオーストラリアで第一号となる5つ星リゾートホテル「RILEY(ライリー)」をケアンズのエスプラネードにオープン。311の全客室にiPod(無料映画視聴サービス付き)、全館フリーWi-Fiを完備するなど、全エリアを通じて最新テクノロジーとラグジュアリーな遊び心の詰まった造りとなっており、エキサイティングさと快適性を兼ね備えた空間に仕上がっている。またケアンズで初の展望施設兼ゲストルーム棟である全面ガラス張りの「クリスタル・タワー」や1000平米というケアンズ最大規模を誇る人工ビーチとラグーンプールエリアも話題に。現在ケアンズ市街にホテルを2つ、ポートダグラスに巨大リゾートコンプレックスを建設中のクリスタルブルック・コレクションが放つケアンズ改革に今後更に注目していきたい。

(引用:クイーンズランド政府観光局より)

誰でもすぐ乗れちゃう!ネラング運河でスタンドアップパドル体験!

@クイーンズランド州政府観光局

近年、体力的な負担や技術の有無に関わらず、水上のレジャーが楽しめるとして、カヤックと肩を並べ人気ウォーターアクティビティとなりつつあるSUP(スタンドアップパドルボーディング)。ゴールドコーストでもビギナーから上級者まで幅広いレベルの参加者が同時に楽しめる二時間のスタンドアップパドルツアーをゴー・バーティカルが催行している。冒頭に15分程の説明と基礎練習を行ない、サーファーズパラダイスの街を挟んで裏側の河岸バッズビーチから出発、マッキントッシュ島付近のマングローブ植生エリアで野生の孔雀や穏やかな水辺に遊びに来るイルカを探したりした後、のんびりとサーファーズやシェブロンルネッサンスのハイライズやウォーターフロント邸宅を眺めながら戻る。12歳から保護者同伴で参加が可能。希望者にライフジャケットの貸し出しあり。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ウィットサンデー諸島最北、その名もキャンプ島!

@クイーンズランド州政府観光局

ボーウェンの港から50kmに位置し、ウィットサンデー諸島の島の中でも最北端に位置するキャンプ島。”キャンプ”の島名の通り、この島では海から数メートルの場所に佇むバンガローで離島グランピングが体験することができる施設「キャンプ・アイランド・ロッジ」がオープン。4棟あるバンガローは外装も内装も全てラグジュアリーなティンバー仕上げで家具や調度品、リネン類はセンスの良いアースカラーで整えられている。食事はメインゲストロッジのラウンジレストランで提供され、アクティビティはシュノーケリングやダイビング、釣り、ウォータースポーツ各種、マッドクラブ獲り、島内散策ウォーク、スパトリートメントなどがある。バンガローは1棟最大8名まで宿泊可能、ファミリーでの利用がおすすめ。

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大学の研究員が協力!くらげラボ&イルミネーションが登場!

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコースト中心部から北へ車で10分、海をテーマにした遊園地シーワールドに新たな海洋生物展示アトラクション「シージェリー・イルミネーテッド」が誕生。クラゲを専門とする研究機関としては最前線と呼ばれるグリフィス大学の研究チームによって個体の飼育や環境管理が行われている。シリンダー型の水槽に入れられた数百匹のミズクラゲ(ムーンジェリー)やブルーブラバーと呼ばれる根口クラゲの仲間やグリーンに発光するオワンクラゲなどが、設置されたLEDライトで照らされて色とりどりに変化する様が幻想的で見ていて飽きることがない。またクラゲについて詳しく解説したパネル展示エリアでは研究員達が実際に進めているプロジェクトの一環で一風変わったクラゲの展示も行っており、日本でも人気のある足を上にして生活するサカサクラゲ(アップサイドダウンジェリー)なども見ることが出来るなど、学習的要素が豊富。

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クイーンズランド州:世界遺産島をキャンプ&ハイク

@オーストラリア政府観光局

世界一大きな砂の島として世界遺産にも登録されているフレイザー島にて島南東部に点在する大小6つの淡水湖を巡る「ブルーレイクトレイル」グランピングハイクツアーの催行が開始しました。キャンプの装備を持ち運ぶことなくハイキングで2泊3日間かけて合計約40KMの道のりをマイペースに踏破します。発着地点への送迎やテントの設営、食事の準備はツアースタッフが行うので、気軽にハイキングや湖でレジャー、星空キャンプの全てを楽しむことが出来ます。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

ウォーターマークホテルが「voco」として正式リニューアルオープン!

2018年6月にIHG傘下に加わったウォーターマークホテル・ゴールドコーストがロビーゾーンのインテリアと最上4フロアの全客室のフルリフォーム他、各所設備の新調を終え、活気あふれる黄色と黒のロゴのイメージ通りの姿にイメージチェンジ。正式に名称を「voco Gold Coast(ヴォコ・ゴールドコースト)」と改め、このほどグランドオープンを果たした。絶品アイボーンステーキで人気のダイニング「クリフォーズ・グリル&ラウンジ」などは変わらずサービスを継続。

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とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園ではしゃげないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいそう!というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介しちゃいます!

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絶品のソブラキ!ラムショップがブリスベンにもオープン

@クイーンズランド州政府観光局

2010年よりゴールドコーストに美味しい本格ギリシャ料理旋風を巻き起こしたノビービーチのレストラン「Hellenika(ヘレニカ)」、そのオーナーファミリーがブロードビーチにオープンしこれまた大ヒットさせたラム料理専門店「ザ・ラム・ショップ」この2号店がブリスベンのフォーティチュードバレーにオープン。ラムとギリシャ料理を堪能したければ数量限定のラムの肩肉を豪快に炭火焼きにしたものとギリシャの副菜盛り付けた小皿料理をシェアして食べるのがおすすめだが、もっと手軽に味わうのであれば一番人気のソブラキをテイクアウト、そして店から歩いて3分のエッカ・ショーグラウンドのベンチで大空の下ピクニックランチをしたら、それはもう大満足間違いなし。

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