オーストラリア ケアンズ / 「ラグーンプール」メンテナンス情報(7~8月)

ケアンズシティ中心部にある旅行者の憩いの場、「エスプラネード・ラグーンプール」が、整備点検のため下記の期間閉鎖となります。

 閉鎖期間中にプール底、ポンプ、デッキ、照明などの整備を行います。

■ 閉鎖期間: 2018年7月16日(月)~8月05日(日)

8月06日(月) 午前06:00に再オープンいたします。

 上記期間中にご利用予定の方はご注意ください。

なお、マディーズ・プレイグランドなど他の無料施設やトゥブロク・メモリアルプールなどは通常通りオープンしております。

  ※ラグーンメンテナンス情報http://www.cairns.qld.gov.au/esplanade/facilities/lagoon (英語)

(引用:トラベルビジョンより)

クイーンズランド州に注目の新ホテルが続々登場!

@オーストラリア政府観光局

ゴールドコーストやグレート・バリア・リーフといった美しい自然を保有するクイーンズランド州では、いま続々と新しいホテルがオープンしています。
ゴールドコーストでは、今年3月に、「ザ・ダーリン (The Daring)」と名付けられた17階建てオールスイートタイプのホテルがオープンしました。
また、同じく3月、ブリスベンのおしゃれエリアとして知られるフォーティテュード・バレーに970室の大型アパートメントタイプのホテル「FVバイ・ペッパーズ (FV by Peppers)」が誕生しました。
そして、ケアンズにはラグジュアリーなホテル、「クリスタルブルックコレクション (Crystal Brook Collection)」が上陸し、段階的に3つのホテルがオープンします。まず、今年9月には、エスプラネードに12階建てのタワーホテル「ライリー」、2019年中頃には、アボットストリートに「ベイリー」がオープンし、2020年にはエスプラネードに「フリン」が開業の予定です。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

人気クラフトビールバー&レストランがケアンズのワーフにオープン間近!

@クイーンズランド州政府観光局
ポートダグラス・マリーナで人気沸騰中のクラフトビール醸造所兼レストラン「ヘミングウェイ・ブリューエリー」がケアンズの中心部に2号店となる「ヘミングウェイ・ブリューワリー・ケアンズ」を通称”ワーフ”と呼ばれるケアンズ・クルーズターミナルのお洒落な一角に建設中。総面積1400平米を超えるスケールの大きな場内には1000名のゲストを収容できるレストラン&バースペースとオンサイトでクラフトビールをつくる醸造システムが配備される。大型のパーティは勿論、プライベートでふらりと立ち寄り、ブリュー仕立ての美味しいビールを夕景のトリニティインレットの眺めとともに仲間と楽しむのにもピッタリな場所になりそうだ。
(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

地元ライターがお届けするとっておき情報~ケアンズ・アサ―トン高原で滝巡り おすすめ5カ所~

@クイーンズランド州政府観光局

クイーンズランドのライターがお勧めするとっておき情報は、ケアンズ・アサ―トン高原の滝巡りです。それぞれの滝の魅力や楽しみ方、素敵な写真の撮影方法から近くのおすすめランチまで、ローカル目線でご紹介いたします。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズの港を見渡す シャングリ・ラ・ホテルが改装

@ケアンズ観光局
ケアンズ港の目の前にあるラグジュアリーなシャングリ・ラ・ホテルは2018年3月から12月にかけて、184室を改装することになりました!改装は2回に分けて行われるので、お客様のご予約に影響が出ないように配慮されています。また、騒音やホコリが出ないように対策をするので、滞在中のお客様に迷惑が掛からない改装になります。この改装で室内のコンセプトを「シンプルなモダンテイストと航海」と設定していて、海を連想させる新しいリラクゼーションをお客様に提供出来る
内装になるようです。
(引用:ケアンズ観光局より)

地元ライターがお届けするとっておき情報~初めてのケアンズですること おすすめ9選~

@クイーンズランド州政府観光局

クイーンズランドのライターがお勧めするとっておき情報第3弾は初めてのケアンズですること おすすめ9選です。ケアンズに行くなら押さえたいグレートバリアリーフ、キュランダ熱帯雨林の楽しみ方から、地元の方おすすめのグルメや、ケアンズの過ごし方、秘密のスポットまでを、現地の生の声と共にご紹介します。

詳細はこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズ探鳥図鑑発行

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズは、多くの観光客が訪れる人気の街ですが、実は同時にカワセミ類やインコ類など、多くの魅力的な鳥が観察できる、世界有数のバードウォッチングポイントです!本書は、ケアンズ(及び周辺のアサートン高原や沿岸域を含めたエリア)で見られる、約330種の鳥を掲載した初めての本格的な野鳥写真図鑑であり、また周辺の観光情報も含まれた情報満載のガイドです。探鳥計画を立てるのに本書を使われてみてはいかがでしょうか?

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズに新たに3軒のホテルがオープン

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ再開発事業のひとつで、現在既に進められているクリスタル・ブルック・コレクションによる建設により、2018年から2020年にかけて3軒のホテル「ライリー(137エスプラネード – ケアンズ)」「ベイリー(163アボットストリート – ケアンズ)」「フリン(85エスプラネード– ケアンズ)」がオープンします。いずれも人名が付けられているホテル名は3姉妹のような位置づけとのこと。最初の完成となるライリーは2018年8月1日オープン予定。客室は全311室、ほかミーティングルーム、レストラン、バー、カフェ、スパ、ラグーンプールなどが併設。ホテル内外に趣向を凝らしたレストラン、カフェが入る予定の全220室のベイリーは2019年中期、大型フィットネスセンターやヨガスタジオが併設の全311室のフリンは2020年上期のオープンを予定しています。今後の新たなケアンズにご期待ください!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

サンラバー・リーフ・クルーズ 新ポンツーン 誕生

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズを拠点とするサンラバー・リーフ・クルーズは12月4日に新たなポンツーン(人工桟橋)をアーリントン・リーフにオープンします。こちらのポンツーンはグレートバリアリーフ海洋公園内でも最大規模のサンゴを誇るアーリントン・リーフにあり、ケアンズからは約1時間。ポンツーン滞在中は半潜水艦、グラス・ボトム・ボート、体験&ファンダイビング、シーウォーカー、ヘリ遊覧などをお楽しみいただくことが出来ます。アーリントン・リーフへの半日ツアーは朝7時にケアンズを出港、午後1時30分に帰港します。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

グレートバリアリーフの新たなアイコンが誕生!

@クイーンズランド州政府観光局

グレートバリアリーフの活力と美しさを伝えるパブリックアート作品が、8月31日、ケアンズのエスプラネードにて公開されました。このアートワークは、グレートバリアリーフの重要性を世界に知らせるために発足された市民団体「Citizens of the Great Barrier Reef」による活動のひとつです。同団体の発起人であるアンディ・リドリー氏は、世界中の人々が同時刻に電気を消すなどの行動を通じて、地球温暖化を食い止めたい!という思いを示す「アース・アワー」を手掛けた立役者。この市民活動を通じて、未来のグレートバリアリーフ、地球を守るためのグローバル・コミュニティを目指しています。CitizensGBR.orgで、積極的に行動出来る市民になりましょう。

 

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)