ケアンズの港を見渡す シャングリ・ラ・ホテルが改装

@ケアンズ観光局
ケアンズ港の目の前にあるラグジュアリーなシャングリ・ラ・ホテルは2018年3月から12月にかけて、184室を改装することになりました!改装は2回に分けて行われるので、お客様のご予約に影響が出ないように配慮されています。また、騒音やホコリが出ないように対策をするので、滞在中のお客様に迷惑が掛からない改装になります。この改装で室内のコンセプトを「シンプルなモダンテイストと航海」と設定していて、海を連想させる新しいリラクゼーションをお客様に提供出来る
内装になるようです。
(引用:ケアンズ観光局より)

地元ライターがお届けするとっておき情報~初めてのケアンズですること おすすめ9選~

@クイーンズランド州政府観光局

クイーンズランドのライターがお勧めするとっておき情報第3弾は初めてのケアンズですること おすすめ9選です。ケアンズに行くなら押さえたいグレートバリアリーフ、キュランダ熱帯雨林の楽しみ方から、地元の方おすすめのグルメや、ケアンズの過ごし方、秘密のスポットまでを、現地の生の声と共にご紹介します。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズ探鳥図鑑発行

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズは、多くの観光客が訪れる人気の街ですが、実は同時にカワセミ類やインコ類など、多くの魅力的な鳥が観察できる、世界有数のバードウォッチングポイントです!本書は、ケアンズ(及び周辺のアサートン高原や沿岸域を含めたエリア)で見られる、約330種の鳥を掲載した初めての本格的な野鳥写真図鑑であり、また周辺の観光情報も含まれた情報満載のガイドです。探鳥計画を立てるのに本書を使われてみてはいかがでしょうか?

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズに新たに3軒のホテルがオープン

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズ再開発事業のひとつで、現在既に進められているクリスタル・ブルック・コレクションによる建設により、2018年から2020年にかけて3軒のホテル「ライリー(137エスプラネード – ケアンズ)」「ベイリー(163アボットストリート – ケアンズ)」「フリン(85エスプラネード– ケアンズ)」がオープンします。いずれも人名が付けられているホテル名は3姉妹のような位置づけとのこと。最初の完成となるライリーは2018年8月1日オープン予定。客室は全311室、ほかミーティングルーム、レストラン、バー、カフェ、スパ、ラグーンプールなどが併設。ホテル内外に趣向を凝らしたレストラン、カフェが入る予定の全220室のベイリーは2019年中期、大型フィットネスセンターやヨガスタジオが併設の全311室のフリンは2020年上期のオープンを予定しています。今後の新たなケアンズにご期待ください!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

サンラバー・リーフ・クルーズ 新ポンツーン 誕生

@クイーンズランド州政府観光局

ケアンズを拠点とするサンラバー・リーフ・クルーズは12月4日に新たなポンツーン(人工桟橋)をアーリントン・リーフにオープンします。こちらのポンツーンはグレートバリアリーフ海洋公園内でも最大規模のサンゴを誇るアーリントン・リーフにあり、ケアンズからは約1時間。ポンツーン滞在中は半潜水艦、グラス・ボトム・ボート、体験&ファンダイビング、シーウォーカー、ヘリ遊覧などをお楽しみいただくことが出来ます。アーリントン・リーフへの半日ツアーは朝7時にケアンズを出港、午後1時30分に帰港します。

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

グレートバリアリーフの新たなアイコンが誕生!

@クイーンズランド州政府観光局

グレートバリアリーフの活力と美しさを伝えるパブリックアート作品が、8月31日、ケアンズのエスプラネードにて公開されました。このアートワークは、グレートバリアリーフの重要性を世界に知らせるために発足された市民団体「Citizens of the Great Barrier Reef」による活動のひとつです。同団体の発起人であるアンディ・リドリー氏は、世界中の人々が同時刻に電気を消すなどの行動を通じて、地球温暖化を食い止めたい!という思いを示す「アース・アワー」を手掛けた立役者。この市民活動を通じて、未来のグレートバリアリーフ、地球を守るためのグローバル・コミュニティを目指しています。CitizensGBR.orgで、積極的に行動出来る市民になりましょう。

 

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ケアンズ発、新グレートバリアリーフツアー!


@オーストラリア政府観光局
ケアンズのクルーズツアー会社パッション・オブ・パラダイスのグレートバリアリーフツアーが新しくなりました。新ツアーでは業務用カタマラン最速ヨット「パッションズⅢ号」に乗り込み、南方のフリン、ミルン、ムーアリーフ群、北方にあるノーマン、ヘイスティングリーフ群などバラエティ豊かなシュノーケル&ダイブサイト24か所のうち、各日一番コンディションの良い所を選んで前半と後半に分けて日帰りとしてはとても珍しい複数のリーフ巡りをします。ツアー料金には、シュノーケルギアのレンタル、午前&午後のお茶&おやつ、船上トロピカルランチブッフェが含まれ、リーフ・ターミナルより毎朝8時に出発します。

(引用:オーストラリア政府観光局より)