ノビービーチでヘルシーグルメといえば、ここ!体が喜ぶ、BSKT CAFE!

@クイーンズランド州政府観光局より

今やお洒落なカフェの密集地とまで言われているゴールドコーストのマーメイドビーチ地区、2013年に火付け役となったBSKT CAFE(ビスケット・カフェと読む)は現在ローカルやサーファーたちに愛される地元の顔に。それもそのはず、ノビービーチの浜辺から歩いてすぐのアルバトロスアベニューとラバラック通りが交差する角にあるBSKTの2階建ての白いビルには2階にYogaスタジオ、1階にカフェとテラスにキッズプレイエリアを有し、誰をも歓迎する優しいムードで溢れていて、定番のヴィーガンやスーパーフードメニューは大人も子供も安心して頂けるものばかり。フライド・クラブ・タコスやナバホ・ブレックファースト、それにBSKTが開発商品化したヴィーガンソフトクリーム「ココ・ホイップ」は絶対オススメしたい一品。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局)

ノビービーチで人気急上昇!「リック・リック・リック・ジェラート」

@クイーンズランド州政府観光局

昨今、食もカルチャーもセンスアップが止まないサザンゴールドコーストにまた新たなグルメスポットが誕生!ポップな店構えとは裏腹に元不動産業者と電気技術者という異色の経歴を持つオーナー2人がサンシャインコーストのチーズ&ジェラートメーカー「マレニー・コー」と組んでスタートさせたのがノビービーチのジェラテリア「リック・リック・リック・ジェラート」だ。常時42種がショーケースに並ぶここのアイスの特徴は、製法はジェラートなのに、アイスクリームのようなリッチさを併せ持つ事。その良さは特にフルーツ系のフレーバーで発揮され,コク深いクリーミーさと爽やかな甘酸っぱさが相性抜群とローカルを魅了!まずは大人気のフレーバー「クリーミーパイナップル」で体験してみよう!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ゴールドコースト唯一!スカイダイビングでキラビーチに降り立つ!

@クイーンズランド州政府観光局

南太平洋と白砂のビーチを目指して高度約3600mから下へ真っ逆さま!これ以上に非日常的な体験があるなら誰か教えてほしいものだ。ゴールドコーストエリアで唯一スカイダイビングツアーを催行するゴールドコースト・スカイダイブはクーランガッタにベースを置き、スカイダイビングツアーオペレーターとしては今では希少なファミリー経営をするツアー会社。1987年創業以来「安全第一」をモットーに日々エキサイティングな空の旅を経験豊富なスタッフが気さくに場を盛り上げながら累計14500本のスカイダイブを提供してきている。着地ポイントとなっているキラビーチはオーストラリアは勿論世界有数のサーフィンの名所として知られている場所で、その美しく割れる波の数々を上空から眺めることが出来るチャンスはまさにこのスカイダイブツアーだけ。離陸はゴールドコースト国際空港に隣接する小型飛行機やセスナ専用飛行場からとなり、そこからジャンプポイントまでの移動時、美しいサーファーズパラダイスのハイライズの街並みとコーストラインを一望することが出来、観光遊覧飛行としても満足度が高い。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

元リック・ショアのヘッドシェフが仕切るネオチャイニーズ「リトル・バレー」

@クイーンズランド州政府観光局

バーレイヘッズの一等地に店を構え、ゴールドコーストにアジアンフュージョン旋風を巻き起こし、今も尚予約で一杯のレストラン「リック・ショア」、その有名店で腕を磨き、アジア料理の味覚センスを育んだトップシェフが州都ブリスベンに満を持してオープンさせたのが、ネオチャイニーズレストラン&ビアガーデン「リトル・バレー|小山谷」だ。フォーティチュードバレーといえばチャイナタウンのお膝元、そこで仕掛ける彼らのチャイニーズとは広東省、湖南省、雲南省、山東省と中国のあらゆる場所からインスパイアされた魅惑的な小皿料理や点心の数々。全70席あるワーナー通りの店内は既に夜遅くまで客で賑わい、中規模のイベントやファンクションベニューとしても利用されている。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

スウェル・スカルプチャー・フェスティバル2018開園!

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストのカランビン・ビーチが今年も屋外美術館に大変身。今年で16周年目となる「スウェル・スカルプチャー・フェスティバル 」は55名以上のアーティストたちが手掛けたビーチやシーサイドボードウォーク上の大小さまざまな彫刻や立体像を鑑賞したり触れたりできるリラックスしたアート展。物語に迷い込み、仮想現実を旅しているような錯覚に陥る美しい砂の上のアートは 9月の14日から23日までの10日間展示され、毎年25万人以上の来場者がある。開催中に各所でワークショップやサブイベントが行われ「アートを通じて取り組む環境保護」を提唱するものとなっていて、こちらも毎年多くの参加者を魅了している。また一日の時間帯によってもどんどん表情を変えるアートを効果的に使ってユニークでSNS映えする一枚を撮影できるのも人気上昇の理由のひとつとあって、近年は記念の一枚を取ろうとする人々でカランビンビーチの賑わいはさらに増している。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

10月開催のB2GC2018にお笑い芸人、小島よしおさんの参加が決定!

@クイーンズランド州政府観光局

10月14日(日)にクイーンズランド自転車協会(Bicycle Queensland)が主催するクイーンズランド州内最大のチャリティ自転車イベントB2GC|ブリスベン to ゴールドコースト・サイクルチャレンジはただ今絶賛エントリー受付中です。今年はなんとオッパッピーのギャグでお馴染みの小島よしおさんの参加も決定致しました。ますます盛り上がりそうな2018年大会にレッツ注目です!

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

SB&Gに買収されたウォーターマークホテルがオーストラリアで最初のIHG系列「Voco」ブランドホテルに!

@クイーンズランド州政府観光局

高級ホテルブランド事業の強化を図る英インターコンチネンタル・ホテルズ・グループ(IHG)が6月12日に発表したばかりの新高級ホテルブランド「VOCO」。この新ブランドの世界で開業する第一号ホテルとして、今年3月にSB&Gに買収されたゴールドコースト中心部に建つウォーターマークホテル&スパゴールドコーストが来る10月に生まれ変わってオープンする。VOCOとはラテン語で ‘招待する’または ‘一緒に来る’という意味。まずはゴールドコーストのVOCOをとっかかりに10年間でIHGのために200以上のホテルを追加する予定。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ドリームワールドで期間限定の「トロール・ヴィレッジ」!

@クイーンズランド州政府観光局

「カンフーパンダ」や「シュレック」などのヒットアニメ制作会社ドリーム・ワークス・プロダクションと提携しているゴールドコーストのテーマパークDreamworld(ドリームワールド)に大人気アニメ映画でアカデミー賞にもノミネートされた「トロール」の仲間たちが大集結する「トロール・ヴィレッジ」が一年間の期間限定で出現。ここではアニメの世界を再現したカラフルな一角を探検したり、トロールたちによるロックテイストのライブコンサートに参加出来るほか、子供たち自身がトロールになりきることが出来る世界で唯一の場所「なりきりトロール・ビューティサロン」で大変身することも!期間中は週7日毎日オープンする。

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(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ゴールドコースト:パドックのインスタ映えシェイク!

@オーストラリア政府観光局

カリスマ的なセンスでゴールドコーストの朝食とティータイムに魔法をかけたカフェ「Paddock Bakery」に今度はミルクシェイク専門カウンター「ミルクバー」が登場しました。今や定番となった半熟卵を添えたカンパーニュサンドやクリームドーナッツなどともにギルティープレジャーな誘惑を仕掛け続けるパドックの次なる一手はココポップを帽子のように乗せたチョコセーキを筆頭とする甘くて冷たいインスタ映え必至のミルクシェイク達、ぜひ自分に甘美なご褒美をあげたい時にお立ち寄りください。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

クイーンズランド州に注目の新ホテルが続々登場!

@オーストラリア政府観光局

ゴールドコーストやグレート・バリア・リーフといった美しい自然を保有するクイーンズランド州では、いま続々と新しいホテルがオープンしています。
ゴールドコーストでは、今年3月に、「ザ・ダーリン (The Daring)」と名付けられた17階建てオールスイートタイプのホテルがオープンしました。
また、同じく3月、ブリスベンのおしゃれエリアとして知られるフォーティテュード・バレーに970室の大型アパートメントタイプのホテル「FVバイ・ペッパーズ (FV by Peppers)」が誕生しました。
そして、ケアンズにはラグジュアリーなホテル、「クリスタルブルックコレクション (Crystal Brook Collection)」が上陸し、段階的に3つのホテルがオープンします。まず、今年9月には、エスプラネードに12階建てのタワーホテル「ライリー」、2019年中頃には、アボットストリートに「ベイリー」がオープンし、2020年にはエスプラネードに「フリン」が開業の予定です。

(引用:オーストラリア政府観光局より)