クイーンズランド州:ブログ|GCの朝カフェ特集

@オーストラリア政府観光局

クイーンズランド州政府観光局の公式ブログサイトQueensland Blogにて日本語記事「とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食」がアップされました。ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園でフルに楽しむことは出来ないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいます。というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介致します。

詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

誰でもすぐ乗れちゃう!ネラング運河でスタンドアップパドル体験!

@クイーンズランド州政府観光局

近年、体力的な負担や技術の有無に関わらず、水上のレジャーが楽しめるとして、カヤックと肩を並べ人気ウォーターアクティビティとなりつつあるSUP(スタンドアップパドルボーディング)。ゴールドコーストでもビギナーから上級者まで幅広いレベルの参加者が同時に楽しめる二時間のスタンドアップパドルツアーをゴー・バーティカルが催行している。冒頭に15分程の説明と基礎練習を行ない、サーファーズパラダイスの街を挟んで裏側の河岸バッズビーチから出発、マッキントッシュ島付近のマングローブ植生エリアで野生の孔雀や穏やかな水辺に遊びに来るイルカを探したりした後、のんびりとサーファーズやシェブロンルネッサンスのハイライズやウォーターフロント邸宅を眺めながら戻る。12歳から保護者同伴で参加が可能。希望者にライフジャケットの貸し出しあり。

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

大学の研究員が協力!くらげラボ&イルミネーションが登場!

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコースト中心部から北へ車で10分、海をテーマにした遊園地シーワールドに新たな海洋生物展示アトラクション「シージェリー・イルミネーテッド」が誕生。クラゲを専門とする研究機関としては最前線と呼ばれるグリフィス大学の研究チームによって個体の飼育や環境管理が行われている。シリンダー型の水槽に入れられた数百匹のミズクラゲ(ムーンジェリー)やブルーブラバーと呼ばれる根口クラゲの仲間やグリーンに発光するオワンクラゲなどが、設置されたLEDライトで照らされて色とりどりに変化する様が幻想的で見ていて飽きることがない。またクラゲについて詳しく解説したパネル展示エリアでは研究員達が実際に進めているプロジェクトの一環で一風変わったクラゲの展示も行っており、日本でも人気のある足を上にして生活するサカサクラゲ(アップサイドダウンジェリー)なども見ることが出来るなど、学習的要素が豊富。

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ウォーターマークホテルが「voco」として正式リニューアルオープン!

2018年6月にIHG傘下に加わったウォーターマークホテル・ゴールドコーストがロビーゾーンのインテリアと最上4フロアの全客室のフルリフォーム他、各所設備の新調を終え、活気あふれる黄色と黒のロゴのイメージ通りの姿にイメージチェンジ。正式に名称を「voco Gold Coast(ヴォコ・ゴールドコースト)」と改め、このほどグランドオープンを果たした。絶品アイボーンステーキで人気のダイニング「クリフォーズ・グリル&ラウンジ」などは変わらずサービスを継続。

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

とっておきのカフェ8選でゴールドコーストの朝食

@クイーンズランド州政府観光局

ゴールドコーストでアクティブに旅するなら、朝一番に食べる食事はとっても大切!エナジー不足ではテーマパークや動物園ではしゃげないし、美しい海岸線や世界遺産の森を歩いても感動が半減しちゃいそう!というわけで、今回はゴールドコーストっ子のフェイブ(お気に入り)な朝食スポット8店を一挙ご紹介しちゃいます!

ブログはこちら

(引用:クイーンズランド政府観光局より)

絶品のソブラキ!ラムショップがブリスベンにもオープン

@クイーンズランド州政府観光局

2010年よりゴールドコーストに美味しい本格ギリシャ料理旋風を巻き起こしたノビービーチのレストラン「Hellenika(ヘレニカ)」、そのオーナーファミリーがブロードビーチにオープンしこれまた大ヒットさせたラム料理専門店「ザ・ラム・ショップ」この2号店がブリスベンのフォーティチュードバレーにオープン。ラムとギリシャ料理を堪能したければ数量限定のラムの肩肉を豪快に炭火焼きにしたものとギリシャの副菜盛り付けた小皿料理をシェアして食べるのがおすすめだが、もっと手軽に味わうのであれば一番人気のソブラキをテイクアウト、そして店から歩いて3分のエッカ・ショーグラウンドのベンチで大空の下ピクニックランチをしたら、それはもう大満足間違いなし。

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

インスタ女子に大評判、ピタヤやアサイーボウルのザ・ソルト・ミル

@クイーンズランド州政府観光局

サーファーズパラダイスの市街地から20分ほど車を南へ走らせカランビンビーチへ、海辺の目抜き通りに位置する古木やアンティークテイストのティンバーを使ったお洒落で小さなカフェを見つけたらそれがジョニーとサラ夫婦が経営する「The Salt Mill(ザ・ソルト・ミル)」。ホールフードやローフードを中心とした健康的なスナックメニューを提供。中でも見た目も味も抜群のアサイーボウルとピンクピタヤボウルは女子やヘルシー志向の高いローカルに絶大な人気を誇っており、これらをザ・ソルト・ミルでピックアップして、砂が美しいカランビンビーチから眺める真っ青な海と伴にカラフルなボウルを手にセルフィ―撮影するのが一種のステイタスとなっている程。カランビン方面へ出かけたらぜひ寄ってみる価値あり。

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

家族だけじゃない、学生グループにもBIG4ホリディパーク!

@クイーンズランド州政府観光局

サーファーズパラダイスから15分、ムービーワールドドリームワールドなどゴールドコーストの人気テーマパークが近隣に密集するヘレンズベイルスにある「ビック・フォー・ゴールドコースト・ホリデーパーク」はキャンプサイト、キャビン、バンガロー、ヴィラといった豊富な宿泊スタイルとレクリエーション施設の充実度からファミリーを中心とした国内外の観光客に人気のリゾートだ。競技練習やトレーニングが出来る大型運動場「スポーツスーパーセンター」へのアクセスの良さもあり、近年では同施設とのコンビでスポーツ研修や中高生など教育旅行のグループも多く受け入れている。

ウェブサイトへ

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)

ノビービーチでヘルシーグルメといえば、ここ!体が喜ぶ、BSKT CAFE!

@クイーンズランド州政府観光局より

今やお洒落なカフェの密集地とまで言われているゴールドコーストのマーメイドビーチ地区、2013年に火付け役となったBSKT CAFE(ビスケット・カフェと読む)は現在ローカルやサーファーたちに愛される地元の顔に。それもそのはず、ノビービーチの浜辺から歩いてすぐのアルバトロスアベニューとラバラック通りが交差する角にあるBSKTの2階建ての白いビルには2階にYogaスタジオ、1階にカフェとテラスにキッズプレイエリアを有し、誰をも歓迎する優しいムードで溢れていて、定番のヴィーガンやスーパーフードメニューは大人も子供も安心して頂けるものばかり。フライド・クラブ・タコスやナバホ・ブレックファースト、それにBSKTが開発商品化したヴィーガンソフトクリーム「ココ・ホイップ」は絶対オススメしたい一品。

詳しくはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局)

ノビービーチで人気急上昇!「リック・リック・リック・ジェラート」

@クイーンズランド州政府観光局

昨今、食もカルチャーもセンスアップが止まないサザンゴールドコーストにまた新たなグルメスポットが誕生!ポップな店構えとは裏腹に元不動産業者と電気技術者という異色の経歴を持つオーナー2人がサンシャインコーストのチーズ&ジェラートメーカー「マレニー・コー」と組んでスタートさせたのがノビービーチのジェラテリア「リック・リック・リック・ジェラート」だ。常時42種がショーケースに並ぶここのアイスの特徴は、製法はジェラートなのに、アイスクリームのようなリッチさを併せ持つ事。その良さは特にフルーツ系のフレーバーで発揮され,コク深いクリーミーさと爽やかな甘酸っぱさが相性抜群とローカルを魅了!まずは大人気のフレーバー「クリーミーパイナップル」で体験してみよう!

ウェブサイトはこちら

(引用:クイーンズランド州政府観光局より)