シドニー ニューサウスウェールズ州:電車でハンターバレーへ

@オーストラリア政府観光局

ハンターバレーは、オーストラリア最古のワインの産地として知られ、特に白ワインのセミヨンは高く評価されています。じっくりハンタバレーを楽しみたい方にはハンターバレー・リゾートの2泊3日の電車パッケージがお勧め。パッケージには、電車の往復チケット、駅までの送迎、宿泊代、朝食、ブドウ畑見学等が含まれます。ブドウ畑に囲まれたハンターバレーリゾートでは、セグウェイや乗馬も楽しめます。朝早く散歩に出かければ、野性のカンガルーに出会うことも。
のんびりとハンターバレーの他のワイナリーを巡るのもお勧め。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニー:タロンガ動物園でグランピング

動物園で、グランピングしませんか?Roar and Snore (うなり声といびき)という面白い名前のタロンガ動物園での宿泊プログラム。常設のテントに泊まれば、本当に動物達のうなり声やいびきが聞こえてきます。夜になると対岸にあるシドニーの美しい夜景も楽しめる最高の場所にタロンガ動物園はあります。ビュッフェの夕食と朝食付き。普通は見る事が出来ない夜の動物達が観察できるナイトサファリも楽しめます。ちょっと変わった所に泊まりたい方にはお勧めの場所です。
Image © Taronga Zoo

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニーマラソン2018 2018年9月16日開催

@オーストラリア政府観光局

昨年、全種目の合計で33,000人が参加したシドニーマラソン。日本からは500名のランナーが参加し、大いに盛り上がりました。シドニーマラソンは国際マラソン大会として、日本を含めた世界各国にテレビ中継されます。9月のシドニーは爽やかな初夏に入り、年間を通して降雨量がもっとも少ない月です。気持ちよくシドニーの街を走ることが出来るシドニーマラソンを是非、ご紹介、ご参加ください。

申込日によってエントリー料金が異なりますのでご注意ください。

7月31日まで(アーリーバード): 17,100円
8月1日以降 (スタンダード)  : 18,500円

詳しくは、シドニーマラソン公式ホームページ を参照してください。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

ニューサウスウエールズ州:ジャービス・ベイで自然を満喫

@オーストラリア政府観光局

ジャービス・ベイはシドニーから南へ車で2時間半。海洋公園として登録され、100頭ものイルカが生息しています。世界で一番白い砂浜としてギネスに登録されたこともあるハイアムス・ビーチ。クジラ、ドルフィンウォッチングクルーズ、動物園、ファーム体験が出来るモウブレイ・パーク、カヤックやワイナリーなど、この地域だけで様々な体験が出来ます。また、シドニーからジャービス・ベイにドライブする道も海岸線が美しく息を呑むような美しい景色が広がっています。内陸にちょっと入ると美しい丘陵地帯も広がっています。一度訪れて欲しいお勧めの地域です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

街中が美しくライトアップされるビビッド・シドニー開催中!

@オーストラリア政府観光局

シドニーの街中が輝き活気づく、ライト、ミュージック、アイデアの3つを柱にした祭典が今年もまもなく始まります。230万人を超える来場者数があり、今回で10年目を迎える世界的にも有名となったビビッド・シドニーは、6月16日(土)まで開催されました。シドニー・オペラハウスを皮切りにダーリング・ハーバー、ロックス、タロンガ動物園をはじめ、今年新たに加わったルナ・パークなど、至る所で空間全体が一つのアートとなった光の彫刻やインスタレーションを眺められます。また、シドニー湾を航行するフェリーやクルーズ船から光輝くシドニーの街の景観を堪能するのも味わい深いです。
ビビッド・シドニーの詳細はこちら

(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニーマラソン2018

@オーストラリア政府観光局

今年もシドニーマラソンがやってきます。2001年に始まったシドニーマラソンは、毎年9月第3日曜日に開催し、今年は9月16日に開催されます。
フルマラソン、ハーフマラソン、10Km (ブリッジ・ラン)、ファミリーや初心者用の3.5Km (ファミリー・ファン・ラン)があります。
コースは、全種目シドニー・ハーバー・ブリッジを渡り、フィニッシュは世界文化遺産であるシドニー・オペラ・ハウス。(ファミリー・ファン・ランのみ別)
シドニーの景色を楽しみながら、さわやかな早春のシドニーの街を走りませんか?
イメージ©Destination NSW

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

関西-シドニー路線を週 4 便に増便

@オーストラリア政府観光局

カンタス航空はA330にて運航中のシドニー – 関西(大阪)線(QF33/34便)を2018年12月7日より増便し、週4便にて運航することを発表しました。これによりさらに関西地域にお住まいの方にとってシドニーへアクセスが更に良くなります。

フライトスケジュール(予定)
2018年12月4日~2019年3月30日
QF34(関西 – シドニー) 火・木・土・日曜日 18:55/06:45 +1
QF33(シドニー – 関西) 火・木・土・日曜日 09:30/17:25

詳細はカンタス航空HP をご覧ください

(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニー・オペラハウスでオペラ鑑賞をしませんか?

@オーストラリア政府観光局

せっかくシドニーを訪れたのなら、シドニー・オペラハウスでオペラを鑑賞してみましょう。日本でもおなじみの演目ならトライしやすいですよね。7月18日~8月31日は「アイーダ」。ヴェルディによるグランドオペラの大作で不滅の愛の物語。9月13日~11月2日は「エビータ」。映画化もされたアルゼンチン大統領の妻の人生の物語。ドレスコードは特に無いですが、ちょっとおしゃれをしてシドニーで特別な時を過ごすには最適です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

シドニー:ビビッドシドニー最新画像

Views of Harbour Lights installations on marine vessels moving across Sydney Harbour during Vivid Sydney 2017.

Harbour Lights turns the waters of Sydney Harbour into a Vivid Sydney precinct, with many vessels moving across the water in a gentle, synchronised lighting display.

The work is designed by 32 Hundred Lighting and uses a satellite-navigational grid to coordinate lighting changes; as vessels adorned with brilliant LED lighting pass through parts of the grid, colours change simultaneously – and each little vessel becomes part of a coordinated display that moves across the colour spectrum as they move across the harbour.

Artist:
32 Hundred Lighting: Iain Reed (Australia)

Collaborator:
Martin Bevz (Australia)

@オーストラリア政府観光局

世界最大の光と音楽とアイデアの祭典、ビビッド・シドニー。10周年を迎える2018年は5月25日(金)〜6月16日(土)の23日間に開催されます。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

第40回シドニー・ゲイ・アンド・レズビアン・マルディグラ

@オーストラリア政府観光局

昨年11月にオーストラリアは同性婚を正式に合法化しました。この同性婚合法化と開催40周年記念というダブル祝賀に、2月16日(金)から3月4日(日)まで開催される2018 シドニー・ゲイ・アンド・レズビアン・マルディグラは、史上最高の盛り上がりとなることでしょう。
100以上の楽しく華麗なイベントが開催されるマルディグラは、毎年3月の第1土曜日にこの祭りを象徴するパレードとパーティーでクライマックスを迎えます。パレードでは虹色の旗が掲げられ、レスビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー(LGBTQI)などのコミュニティの認知度を上げ、多様性が認められ受け入れられる社会を望む真剣なメッセージが表されます。現代のオーストラリア社会を実感できるフェスティバルへは、幼児から老人まで多様な方々のご参加が可能です。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)