メルボルン:2018 F1 オーストラリア・グランプリ(3月22~25日)

during the 2016 ROLEX Australian Formula One Grand Prix at Albert Park on March 20, 2016 in Melbourne, Australia.

@オーストラリア政府観光局

F1の開幕戦となるオーストラリア・グランプリは、毎年3月にメルボルンのアルバートパークを舞台に、世界最速の車とレーサーたちが競い合う世界の注目のレースです。
市内中心部からサーキット会場までアクセスしやすいのも魅力の一つ。 無料トラムを利用し簡単にアクセスでき、 ご自身の都合に合わせ観戦と観光が楽しめます。
この時期に合わせ、世界中の有名セレブたちもメルボルンに滞在し、最新のテクノロジーと相まって、息をのむような4日間となります。会場への入場には、企業向けチケットから一般チケットまで、様々なオプションをご用意。世界一流のドライバーの走りを目の前で見るチャンスをお見逃しなく!

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン:スカイバス(空港バス)

@オーストラリア政府観光局

メルボルン空港と市内中心部の間は、「スカイバス(Skybus)」と呼ばれる空港シャトルバスが結んでいて、飛行機の発着時間に合わせ、毎日24 時間、約10分毎に運行されています。交通状況にもよりますが、空港から市内中心部のサザンクロス駅まで約30分程度。少人数なら、最も安く便利に移動できる交通手段です。通常、市内中心部西端のサザンクロス駅が終点となりますが、中心部のホテルに宿泊する場合は、主要なホテルへの無料送迎サービスを利用することができます。サザンクロス駅に到着したら、一旦下車し、小型バスに乗り換えるので、駅のスカイバス専用ブースでホテル名を告げ、どのバスに乗車すればいいか確認してください。また、往復利用の場合は、同様に迎えにきてくれますので、到着時に予約するか、ホテルでスカイバス送迎の予約を依頼してください。

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(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン近郊:ペニンシュラ・ホットスプリングスで本格的な温泉体験

@オーストラリア政府観光局

メルボルンから車で約90分。日本滞在経験のあるオージーが、日本の温泉に魅せられてモーニントン半島にオープンした「ペニンシュラ・ホットスプリングス(Peninsula Hot Springs)」。露天風呂の他、足風呂、リフレクソロジー用歩行風呂、洞窟風呂、トルコ式スチームバス、そして360度の絶景を眺める丘上風呂等、数々の本格的な風呂施設が楽しめます。スパもあり、リラックスできること間違いなし。(水着要)
バニャップ・ツアーズ(Bunyip Tours)がメルボルンから日帰りツアーを催行しています。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン周辺 ビクトリア州 : ドメイン・シャンドン

@オーストラリア政府観光局

メルボルンから車で約1時間の「ヤラバレー」は、オーストラリアを代表するワインの産地。自然豊かな環境の中、ワイナリー巡りで極上のワインを楽しめる。数多くあるワイナリーの中の一番人気は、フランスの有名シャンパン・メーカー「モエ・エ・シャンドン」がヤラバレーに開設したドメイン・シャンドン。日本へも「シャンドン (Chandon)」の名で輸出されている。広大なブドウ畑を見渡す「グリーンポイント・ルーム」でのワイン・テイスティングや食事が特に人気。ワインの製造工程や貯蔵庫の見学を含むセルフガイドツアーもおすすめ。お土産には日本ではまだ珍しいシラーズ(赤)のスパークリングワインが大人気。
JMGツアーズオーストラリアン・ワインツアー・カンパニー などメルボルンから出発する日帰りツアー(日本語ガイド、英語ガイド)でここを訪れることが可能です。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

 

メルボルン:ソブリンヒル お勧め!

People in historical dress

@オーストラリア政府観光局

メルボルンから車で約90分、ソブリンヒルでゴールドラッシュに沸いた1850年代にタイムスリップ!ゴールドラッシュ当時に金の町として栄えたバララットを再現したテーマ型のアウトドア博物館が、ソブリンヒルです。
敷地内に一歩足を踏み入れれば、ゴールドラッシュの時代へ逆戻り。西部劇に出てきそうな町並みに、ビクトリア時代のドレスをまとった女性が行き交い、昔ながらの馬車が目の前を通り過ぎてゆく――。
通りに並ぶホテルやショップ、学校、映画館もすべて、1850年代そのままのスタイルで営業しています。金鉱を採掘していた坑道に残る列車での地下鉱山見学ツアーや当時のままのスタイルで行う砂金採り体験も可能。
昔ながらの鍛冶屋を覗いたり、馬車に乗ってメインストリートで繰り広げられるパフォーマンスを楽しんだりと、ここでは1850年代の人々を演じるスタッフと一緒になって、ゴールドラッシュの時代を楽しんでください。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン:リバークルーズ

City Skyline from Southbank

@オーストラリア政府観光局

メルボルン旅行中ぜひお薦めしたいヤラ川のリバークルーズ。 美しいメルボルンの街並みや王立植物園、そしてドックランズいった人気スポットを水上から眺めると、いつもとはまったく違った表情を見せてくれます。
船上では、紅茶やコーヒーを飲みながら、素晴らしい風景を眺め、観光ポイントやメルボルンの歴史について聞くことができます。時間に合わせて色々なコースがあり、どれもメルボルンの主な見どころを網羅した、思い出に残るクルーズになることでしょう。
メルボルン・リバークルーズには、「スピリット・オブ・メルボルン」というクルージング・レストランもあります(木~土曜日のみ)。メルボルンの美しい風景を眺めながら、ワインと共に4コースの食事をお召し上がりいただけます。また、大晦日やメルボルンカップ開催期間中のクルーズは大変人気です。とくに、大晦日の花火が上がる様子を船上から眺める気分は最高!素晴らしいメルボルンの思い出になるはずです。その他、メルボルン・リバークルーズはインセンティブ・グループにも対応可能です。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルンカップ・カーニバル (2017年11月4~11日開催)

@オーストラリア政府観光局

1861年にスタート、毎年全国民が手を止めて見入るため「国をも止めるレース」として知られる「メルボルンカップ」を中心に、多くの競馬レースが開催されるメルボルンカップ・カーニバル。競馬でありながら、社交イベントとして毎年多くの人がお洒落をしてこのイベントを観に来ます。レースの模様は世界120ヶ国、約7億人にもテレビ放映。 この日のために用意したドレスや帽子で着飾ったセレブたちも集い、華やかな雰囲気に包まれます。近年では多くの日本馬もレースに出場し、日本人ファンも急増。このイベントを楽しむための日本語ガイドブックも完成しましたので、ぜひダウンロードをしてご覧ください。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン:オーストラリア文化の発信地,メルボルンの美術館と博物館

Galleries at the National Gallery of Victoria

@オーストラリア政府観光局

オーストラリア文化の発信地メルボルンには、世界有数の美術館や博物館がいっぱい。特に国内最多のコレクションを誇る「ビクトリア国立美術館(National Gallery Of Victoria)」では、アボリジナルアートやヨーロッパ絵画、また世界文化遺産「王立博覧会場」に隣接している「メルボルン博物館(Melbourne Museum)」では、南半球最大の展示物を鑑賞できる。その他、市内には無料で入場できる文化施設が多く(特別展示は有料)、ツアー滞在中のフリータイムに気軽に立ち寄ることができる。また教育関連素材としてもおすすめです。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルン: 2017年メルボルンマラソン登録受付中!!

@オーストラリア政府観光局

南半球最大級、40年の歴史を誇るメルボルンマラソン(10月15日日曜日)。種目はフル、ハーフ、10km、5.7km, そして3kmのウォークで、毎年国内外から約3万4000人が参加しています。南半球に位置するメルボルンはこの頃、新緑の時期にあたるので比較的走りやすく、フラットなコースは記録を狙いやすい。コースはテニスの全豪オープン会場前の通りをスタートし、フリンダース・ストリート駅やヤラ川、F1コースのアルバートパーク周辺や海岸線を走りぬけ、ゴールは10万人収容のメルボルン・クリケット・グランドという、メルボルンの観光名所を網羅したルート。開催中は他のランナーとの交流を深めるため、チームテントや完走パーティーも準備しています。

(引用:オーストラリア政府観光局より)

メルボルンの街を熱気球から絶景体験

@オーストラリア政府観光局

メルボルンは熱気球で上空を飛行できる世界でも希少な都市のひとつ。夜明けに出発準備をして、世界でも有数の美しさを誇るメルボルンの上空に浮かびながら、朝日が昇るのを眺めます。熱気球は早朝の日光を浴びながら街の高層ビル、ヤラ川、緑美しい庭園、ポートフィリップ湾などの上空から一望,忘れられないほどの絶景を体験できます。朝食付きオプションでは、フライトの後市内ホテルでシャンペン朝食をお楽しみ下さい。尚、ワイン産地「ヤラバレー」の上空を飛ぶ熱気球ツアーもあります。

(引用:オーストラリア政府観光局より)